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キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT Vol.25「うちの執事がいうことには」(No.1807)

キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT Vol.25「うちの執事がいうことには」(No.1807)
■表紙:永瀬廉
SPECIAL ISSUE①
永瀬廉と神宮寺勇太が“初めて”を終えたあと
「うちの執事が言うことには」
Long Interview
主演俳優・永瀬廉の誕生までの日々
そして神宮寺勇太の発見
○スクリーンの中に写る初々しさ。永瀬廉は初めて映画で“主演”をはり、神宮寺勇太は初めて映画に“出演”した。ふたりの今作での“初めて”、その一回性の輝きを、ふたりのことばで追う試み。
永瀬廉のクランクインの日からクランクアップ、
そして完成した映画を見た日のこと、その後、感じたこと。
神宮寺が、今回の複雑な役をこなすためにしたこと。
祈念すべきそのメモリーに迫るロングインタヴュー。
フィルムで写した撮り下ろし写真も必見。

SPECIAL ISSUE②
面白い映画って何だろう?

スクリーンにふさわしいスケールを巡って
 長澤まさみ×東出昌大×小日向文世「コンフィデンシャルマンJP」

時には人を削ったり、傷つけたり、時には単純に面白くて
 高良健吾「多十郎殉愛記」

終わりがないことの面白さと不思議
 高杉真宙「賭ケグルイ」

NEXT break
 話題の注目株
 宮沢氷魚をもっと知りたくて

INTERVIEW
 「映画 少年たち」でどうしても気になった人
  宮近海斗
   ○スクリーンデビューで感じたこと。神宮寺勇太と見にいった
    「マスカレード・ホテル」で、大先輩、木村拓哉に感じたこと。
    宮近の思う映画、宮近が体験した映画。
    どうしても気になった宮近海斗に踏み込んでみた。

【Shooting Report】
玉森裕太主演
  「パラレルワールド・ラブストーリー」をめぐって

TAKAHIRO単独初主演
  「僕に、会いたかった」が出来るまで

【Review of the CINEMA】
いま、映画に最も愛されるひとり、
ティモシー・シャメラの無垢、危うさ、美しさ
  「ビューティフル・ボーイ」

孤高の恋愛作家、フィリップ・ガレルと出逢う体験
  「救いの接吻」「ギターはもう聞こえない」

【Presents】
「ザ・ファブル」完成披露試写会
「うちの執事が言うことには」完成披露試写会
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