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キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか

キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか
映画「アバター」の世界的ヒット。
パナソニックが世に送り出した、世界初のフルハイビジョン3Dテレビ。両者の与えた衝撃と共に、「3Dエンタテインメント」の時代が幕を開けた。
各社が総力を挙げた成果により、ハードだけでなくコンテンツも充実した。
しかし、我々は「3D」の何を知っているのだろうか? どうして3D立体視が成立するのか? 過去の3Dと何が違うのか?
「3D」にまつわる技術や市場動向、そして歴史。これらを紐解きながら、皆が抱く疑問をひとつずつ解き明かす。さらに、興味を抱かずにはいられない、3D技術の未来にも迫る!



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【書籍名】キネ旬総研エンタメ叢書
 3Dは本当に「買い」なのか
【著者名】キネマ旬報映画総合研究所・編
【訳・監修】
【ISBNコード】978-4-87376-360-6
【判型・頁数】四六判/216頁/書籍
【刊行年月】2011年5月
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