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キネマ旬報 2026年7月号 No.1987
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※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく
「ヤマト宅急便」を選択してください。
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[7月号]
2026年6月19日(金)発売
(雑誌コード:02991-07)
定価1320円(税込)
※商品が出来次第の発送となります。
【巻頭特集】 <カンヌ映画祭を沸かせた2人の日本人監督>
対談:黒沢清 監督×濱口竜介 監督
連日、ニュースで話題となった今年の『カンヌ国際映画祭』。
注目を集める2人の日本人監督、濱口竜介と黒沢清。
濱口監督は2022年に米アカデミー賞国際長編映画賞を、黒沢清監督は2020年にヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞するなど、押しも押されぬ日本を代表する国際的映画監督です。
カンヌを沸かせたその2人の新作が日本国内で同日(6月19日)に公開。そのタイミングにあわせ、「キネマ旬報7月号」では、非常に貴重な2人の対談がついに実現(カンヌ帰国直後に取材)。両作の魅力を掘り下げるとともに映画表現の可能性を探る、30ページを超える大特集。
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2026年6月19日(金)発売
(雑誌コード:02991-07)
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【巻頭特集】 <カンヌ映画祭を沸かせた2人の日本人監督>
対談:黒沢清 監督×濱口竜介 監督
連日、ニュースで話題となった今年の『カンヌ国際映画祭』。
注目を集める2人の日本人監督、濱口竜介と黒沢清。
濱口監督は2022年に米アカデミー賞国際長編映画賞を、黒沢清監督は2020年にヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞するなど、押しも押されぬ日本を代表する国際的映画監督です。
カンヌを沸かせたその2人の新作が日本国内で同日(6月19日)に公開。そのタイミングにあわせ、「キネマ旬報7月号」では、非常に貴重な2人の対談がついに実現(カンヌ帰国直後に取材)。両作の魅力を掘り下げるとともに映画表現の可能性を探る、30ページを超える大特集。





