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キネマ旬報 2026年3月号増刊 映画業界総決算 No.1982
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※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく
「ヤマト宅急便」を選択してください。
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[3月号増刊号]
2026年3月10日(火)発売
(雑誌コード:02992-03)
定価1980円(税込)
保存版 映画界の現在が丸ごとわかる
■データが語る2025年映画界の全貌
映画会社別作品興収、一挙公開で各社の動向が見える
徹底対談 BOX OFFICEを月別で検証
■映画界ニュースの深層
「国宝」が成し遂げた快挙
どうなるワーナー・ブラザース映画
2025年アニメーション映画の作品評価
丸の内TOEIの閉館は何を意味するのか
神保町のミニシアター、シネマリス誕生まで
アルタミラピクチャーズの軌跡
「香川1区」裁判
角川歴彦の闘い
■映画祭・展示会ルポ
「MISHIMA」日本初上映
「映画監督 森田芳光」
「山田太一・上映展示会~名もなき魂たちを見つめて~」
■2025年の俳優を称賛する
秋本鉄次の「映画は女優で見る! 2025」
助演賞だけではない! 映画を豊かにした俳優たち
■映画人追悼
日本映画/外国映画/映画業界人
ロバート・ベントン
■映画ファン注目の配信作品10選
「新幹線大爆破」「Broken Rage」
「イクサガミ」「阿修羅のごとく」
「スキャンダルイブ」「ジェイ・ケリー」
「ハウス・オブ・ダイナマイト」
「トレイン・ドリームズ」「ザ・スタジオ」
「MR. スコセッシ」
■映画は社会の何を映すのか
「よみがえる声」「ネタニヤフ調書 汚職と戦争」
「ブルーボーイ事件」「ペリリュー -楽園のゲルニカ-」
「医の倫理と戦争」「ヒポクラテスの盲点」
「ズートピア2」「記者たち 衝撃と畏怖の真実」
「クライマーズ・ハイ」
■資料篇
日本映画+外国映画 興行成績トップ・テン 1974-2025
カラーグラビア 2026年公開の新作LINE UP
※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく
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[3月号増刊号]
2026年3月10日(火)発売
(雑誌コード:02992-03)
定価1980円(税込)
保存版 映画界の現在が丸ごとわかる
■データが語る2025年映画界の全貌
映画会社別作品興収、一挙公開で各社の動向が見える
徹底対談 BOX OFFICEを月別で検証
■映画界ニュースの深層
「国宝」が成し遂げた快挙
どうなるワーナー・ブラザース映画
2025年アニメーション映画の作品評価
丸の内TOEIの閉館は何を意味するのか
神保町のミニシアター、シネマリス誕生まで
アルタミラピクチャーズの軌跡
「香川1区」裁判
角川歴彦の闘い
■映画祭・展示会ルポ
「MISHIMA」日本初上映
「映画監督 森田芳光」
「山田太一・上映展示会~名もなき魂たちを見つめて~」
■2025年の俳優を称賛する
秋本鉄次の「映画は女優で見る! 2025」
助演賞だけではない! 映画を豊かにした俳優たち
■映画人追悼
日本映画/外国映画/映画業界人
ロバート・ベントン
■映画ファン注目の配信作品10選
「新幹線大爆破」「Broken Rage」
「イクサガミ」「阿修羅のごとく」
「スキャンダルイブ」「ジェイ・ケリー」
「ハウス・オブ・ダイナマイト」
「トレイン・ドリームズ」「ザ・スタジオ」
「MR. スコセッシ」
■映画は社会の何を映すのか
「よみがえる声」「ネタニヤフ調書 汚職と戦争」
「ブルーボーイ事件」「ペリリュー -楽園のゲルニカ-」
「医の倫理と戦争」「ヒポクラテスの盲点」
「ズートピア2」「記者たち 衝撃と畏怖の真実」
「クライマーズ・ハイ」
■資料篇
日本映画+外国映画 興行成績トップ・テン 1974-2025
カラーグラビア 2026年公開の新作LINE UP





