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キネマ旬報 2016年7月上旬号(No.1719)

キネマ旬報 2016年7月上旬号(No.1719)
【表紙・巻頭特集】スタジオジブリの30年 ?名作を支えた想像力?

「風の谷のナウシカ」(84)の成功によって正式に発足したスタジオジブリ。 そのスタジオジブリによる第一作「天空の城ラピュタ」(86)が公開されてから今年で30年。
高畑勲、宮崎駿というふたりの天才を擁し、数々の“国民映画”を生み出してきたモンスター・スタジオの動力源となってきたものは何だったのだろう?
緻密な仕事で長年にわたり“両巨匠”と歩んだ色彩設計・保田道世が語る、ジブリの制作現場にこもる「熱」。ナウシカ役によって初期の宮崎映画のヒロイン像を決定づけた声優・島本須美が語る、ジブリへの「想い」。ジブリ映画を支え続けた徳山雅也ら宣伝スタッフによる「試行錯誤」。ジブリの顔とも言える名プロデューサー・鈴木敏夫が語る、ジブリの「これまで」と「これから」……。
歴史の証人へのインタビュー満載で、スタジオジブリの「30年」を言祝ぐ。

【SPECIAL GRAVURE】
池松壮亮×菅田将暉 「セトウツミ」
野村周平×賀来賢人 「森山中教習所」
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